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三つのしつけ -親も子も共に育ちましょう-

三つのしつけ -親も子も共に育ちましょう-
三つのしつけ -親も子も共に育ちましょう-
挨拶、返事、靴を揃える、これは「しつけ」の三原則です。親も子も、共に育つ(共育)ための具体的なヒントが満載の書です。



「しつけ」とは、人間としての礼儀作法の基本、人間としてのたしなみを身につけさせることです。
親も子も、共に育つ(共育)ための具体的なヒントが満載の書です。 心をシャンと正そう、という立腰精神のもと、しつけの基本となる「あいさつ」「ハイという返事」「履き物をそろえる」この三カ条を提示。そのほか、小さな事から始められる人間育成のしつけがわかりやすい文章でまとめられています。気軽にすぐ読める立腰教育書。
「立腰」という言葉を初めて聞いた方に特にお勧めです。 

※表紙デザインが変更となっております。内容の変更はございません。
価格:660円
数量 
発行 株式会社登龍館
サイズ A5サイズ(縦210mm×横148mm)
頁数 92ページ
仕様 著:寺田 一清(不尽叢書刊行会代表)
副題:-親も子も共に育ちましょう-
備考 ●寺田一清先生プロフィール
昭和2年、大阪府生まれ。
旧制岸和田中学校を卒業後、東亜外事専門学校に進むも病気のため中退。以後、家業の呉服商に60歳まで従事。
昭和40年、38歳で生涯の師森信三先生に邂逅、以来永く師事し、「森信三(続)全集」、「幻の講話」「契縁録」「余光録」等、数多くの著作の編集・発行を担う。
社団法人「実践人の家」元常務理事、「不尽叢書刊行会」代表。
現在、執筆活動の傍ら、森信三先生の教えを広めるため、日本各地で講演会や読書会を行っている。

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