![]() |
|||||
しつけ書
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 著/寺田一清 発行/不尽叢書刊行会 | |
| サイズ | 縦25.7×横18.2cm 厚さ0.3cm、重量165g |
| 頁数 | 28ページ |
| 仕様 | ハードカバーではありません |
| 価格 | 630円(本体600円+税) |
腰骨を立て、姿勢を良くすることが、
心身とも健やかに育つ基本。
この立腰教育の教えを、
お子様にも理解できるように説明した絵本。
腰骨を立てるって、こういう事だよ。
腰骨を立てると、身体にも心にもこんな良い事があるよ。
これらを絵を交えて分かりやすく説明。
「身心相即」つまり
「からだがシャンとすれば、心もシャンとする」
そんな意識が身につく内容。
大人と子どもが一緒に読む、しつけ絵本です。
寺田一清:
不尽叢書刊行会 代表。実践人の家 理事。
教育家、森信三に師事し、人間教育書を執筆
著書/『ものがたり伝記シリーズ』他

| 著/寺田一清 発行/登龍館 | |
| サイズ | 縦21.4×横14.8cm 厚さ0.6cm、重量165g |
| 頁数 | 88ページ |
| 仕様 | 表紙カバー |
| 価格 | 630円(本体600円+税) |
心をシャンと正そう、という立腰精神のもと、
しつけの基本となる
「あいさつ」
「ハイという返事」
「履き物をそろえる」
この三カ条を提示。
そのほか、小さな事から始められる人間育成のしつけが
わかりやすい文章でまとめられています。
気軽にすぐ読める立腰教育書。
「立腰」という言葉を初めて聞いた方に
特にお勧めです。

| 著/綱澤昌永 発行/登龍館 | |
| サイズ | 縦21.4×横14.8cm 厚さ0.6cm、重量150g |
| 頁数 | 80ページ |
| 仕様 | 表紙カバー |
| 価格 | 630円(本体600円+税) |
人間教育の適期は「つ」がつく年齢のうち。
遅くとも九歳(ここのつ)までにしつけたい。
この考えから、生き方の基本をつくるしつけ、家庭教育を
お母さん方に語りかけた書。
「親の後ろ姿が教育」と、
親のあるべき姿も提示しています。
綱澤昌永
神戸大学教育学部卒業後、中学校小学校校長等に着任。
中山延ニ・森信三・岡本重雄に師事
著書『子育てに学歴はいらない』他多数

| 著/岡田武彦 発行/登龍館 | |
| サイズ | 縦18.8×横13.4cm 厚さ1.5cm、重量275g |
| 頁数 | 176ページ |
| 仕様 | ハードカバー |
| 価格 | 1365円(本体1300円+税) |
ことわざに曰く「可愛い子には旅をさせよ」。
また古代中国の書物に曰く「慈母に驕児あり」
(可愛いからと甘やかすと、子を我がままにする)。
陽明学の国際的権威である筆者が説くこの書は、
躾にこめられた日本人の心を、
儒学的な見地を交え解明。
古来日本人が大切にしてきた
「礼の心」を解きあかし、
その美徳にもとづく立居振舞いや
心組みを正す躾を説きます。
岡田武彦(オカダタケヒコ)
九州大学名誉教授。監修書に『論語のこころ』

| 著/土屋秀宇 発行/登龍館 | |
| サイズ | 縦19.5×横13.4cm 厚さ1.8cm、重量420g |
| 頁数 | 298ページ |
| 仕様 | ハードカバー |
| 価格 | 1835円(本体1748円+税) |
「愛語は、天をも廻す力がある」
美しく誠実な言葉は、
生き方まで変える力があるという、道元の言葉。
当書は、国語力を育む石井方式漢字教育を
採用した小学校校長による、
父母宛ての子育てメッセージ集。
漢字教育の具体的な取り組みも紹介しています。
(c) river whale